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夏目前!猛暑だけでなく盗撮被害も避けよう!

夏は盗撮被害が増加してしまいます・・・

これから暑い時期が続き、海やプールといったレジャーを楽しむ方も多いでしょう。

服装も薄着や露出も増え、暑さ対策をしてから街に繰り出す人も多い季節になります。

ですが、熱中症だけでなく盗撮被害も夏場は気をつけなければなりません。

夏場は盗撮被害が一気に増加する時期です。

盗撮被害からストーカーへと発展する事例もあります。

今回は夏場の盗撮被害の実態についてご紹介していきましょう。

実態を知って、しっかりと盗撮対策を施していくのが大事です。

夏の盗撮被害の実態について

夏場の盗撮被害は社会問題になっています。

海やプールだけでなく、街中やイベント会場、夏ならではのイベントでも盗撮被害が毎年あるのが現実です。

どのような場所で、どのような盗撮被害があるのかについてご紹介していきます。

海やプールでの盗撮被害

海やプールでの盗撮被害が毎年のように報告されています。

見ず知らずの水着姿の女性を望遠レンズで写真におさめたり、動画として録画したりすることは犯罪です。

知らない人に自分の水着姿を撮られるなんて、気持ち悪いことこの上ありません。

ただ撮影するだけでなく、特殊な装置をつけることで、水着を透過させて盗撮しようとする輩も存在します。

カメラの小型化も進んでいるため、今後も被害が減少していくとは考えられないでしょう。

不審な人物を見かけたら、すぐに通報するようにしてください。

街中での盗撮被害

海やプールだけでなく、街中でも薄着の女性を狙った盗撮被害が増えてきます。

夏には特に盗撮犯には注意が必要です。

どんな場所で盗撮犯が狙っているのかについてご紹介していきましょう。

満員電車

薄着やミニスカートといった服装になりやすい夏の満員電車は、盗撮犯が出てきやすい環境になってしまっています。

不要に近づいてくる人間がいるときには要注意です。

被害者も恐怖心から周りに被害を訴えることが難しいでしょう。

とにかく逃げることが重要です。

抵抗しないと毎日のように盗撮被害にあうといったストーカー行為にもつながってしまいます。

警察や鉄道会社の方に全力で被害を訴えるだけでなく、探偵の調査力を生かして対策を施していくのも有効でしょう。

駅のホーム

満員電車と同じく、駅のホームでも夏場は盗撮犯が増加します。

電車に乗り降りする瞬間は人間足元に注意がいってしまうため、他に意識がいきづらいです。

そうした乗降者の意識の盲点をついて盗撮犯は狙ってきます。

電車の乗り降りの際に、不審な人物が近づいてこないか気をつけていきましょう。

エレベーター・エスカレーター

エレベーターやエスカレーターでの盗撮被害は季節問わず、非常に多いです。

ですが、やはり夏場のエレベーターやエスカレーターでの盗撮被害はより増えてしまっています。

盗撮カメラが小型化しているだけでなく、盗撮行為も年々悪質化してしまっているのが現状です。

薄着やミニスカート等でエスカレーターやエレベーターを利用する際は、周りに気を使わなければならないでしょう。

繁華街の交差点

夏休みに入り、繁華街の賑わいもより一層増してくるでしょう。

普段よりも人出も多く、盗撮被害にあう危険性も増してしまいます。

特に交差点は待っている時間には人と人とが密集状態。

移動中も一瞬のすれ違いの際に盗撮被害にあってしまったということも事例としてありました。

不自然に近寄ってくる人がいる場合、最大限の注意を払うようにしてください。

学校や職場

学校や職場での盗撮被害も増加してしまいます。

普段とは違う薄着や服装になるため、盗撮願望を普段抱いている人間が犯行に駆り立てられてしまう時期だと言えるでしょう。

同じ学校の人や職場の人が自分のことをそういう目で見ているだけでも気持ちの悪いことですが、盗撮被害にあってしまったら、より最悪です。

盗撮犯の多くは知り合い以上の関係の人だというデータも出ています。

自分の身近なところに盗撮犯がいる可能性もしっかりと頭の中に入れておくべきです。

イベント会場や音楽フェス

夏には各種イベントも多く開催されます。

肉フェスやラーメンフェス、音楽フェス、テレビ局主催のイベントなど、多くのイベント会場が人で賑わうのは毎年の光景です。

そう入ったイベント会場やフェス会場にも盗撮犯は存在しています。

イベントの楽しさに夢中になっている人や話に夢中になっている方などが狙われてしまうでしょう。

音楽フェスでは、一番前のモッシュピットは毎年のように痴漢や盗撮犯が存在しています。

警備の人もいますが、ライブ公演中には人が一斉に押しかけるため、全く対応できていないというのも現状です。

音楽フェスなど、演奏に夢中になってしまっているときには盗撮犯のターゲットになりやすい状況になっています。

十分気をつけて、イベントを楽しむようにしましょう。

花火

夏の風物詩、花火。

誰もが夜空のイベントに見惚れているという光景も夏のワンシーンでしょう。

ですが、花火会場にも盗撮犯は現れます。

花火に見惚れている間に被害に遭ってしまうこともありますので、周りには十分注意を払う必要があるでしょう。

夏の楽しいイベントにまで盗撮犯がやってくるということに怒りを隠せません。

盗撮被害からストーカー被害に発展することも・・・

盗撮犯の多くは同じ人をターゲットに何度も何度もしつこく犯罪を繰り返してくるということも多いです。

ストーカー被害へと発展していくことも珍しくなく、どんどんエスカレートしていくのも怖いところでしょう。

誰が盗撮しているか分からないという恐怖だけでなく、ストーカーの恐怖まで増えてしまったら、平穏な毎日を過ごすのは難しいです。

盗撮犯やストーカーとは一人で戦ってはいけません。

警察に被害届を出すことだけでなく、盗撮被害やストーカー被害のプロである興信所や探偵事務所に調査の依頼を出すのもありでしょう。

様々な人の力を借りて、早期に解決していくことが重要です。

まとめ

夏に多くなる盗撮被害について、実情をご紹介していきました。

楽しい夏の思い出を大変不愉快な盗撮犯によってめちゃくちゃにされてしまわないよう、最大限気をつけなければなりません。

盗撮犯がよく現れる場所やイベントをしっかり頭に入れておきましょう。

一人で対策できないという方は、警察や探偵の力を借りて早期に対策を講じることも重要です。

危険ですので、くれぐれも悪質な盗撮犯には一人で対峙しないようにしてください。

ストーカーになる場合もあります。

多くの人の力を借りて盗撮被害防止を行っていきましょう。

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