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妊娠中に浮気させない予防策!3つの理由と対処法

「妊娠中に夫が浮気した」と耳にしたことはありませんか?そもそも浮気癖のある人は配偶者がどんな状態であってもチャンスがあれば浮気してしまいます。一方、妊娠中は普段の生活と違って妻側にさまざまな変化が訪れるものです。この記事では、妊娠中に浮気されたら、どのような心持ちで生活すれば良いのかご紹介します。

妊娠中になぜ夫は浮気してしまうのか

ここでは、なぜ妻が妊娠中にも関わらず夫は浮気してしまうのか解説します。

もともと浮気性

男性でも浮気をしない人は妻以外の女性に興味がありません。もともと浮気する傾向のある人が妻の妊娠中に浮気します。そういう人は妻が妊娠中でも結婚式の前日でもチャンスがあれば浮気するでしょう。

メンタルの問題

女性は妊娠すると病院に通ったり、出産に向けて準備したりする時間が増え子供をメインに考えるようになるものです。妊娠する以前のように旦那と関わる時間が確保できず、旦那が寂しさを募らせるケースがあります。妻の気持ちが子どもに向けられると「構ってくれない」といった単純な理由で心の隙間を埋めようと浮気する人もいます。

セックスレス

妊娠中や出産前後の女性は体調や体型の変化による不安もあり、一時的に性欲が落ちやすくなります。出産という命をかけた一大事が迫る中、セックスに積極的でなくなるのも無理はありません。一方、男性の性欲は変わることがないので、妻が妊娠中にセックスさせてくれる女性を求めて浮気する男性もいます。

浮気するかもしれない男性の特徴

続いて、浮気癖のある人の特徴を3つご紹介します。

女性からのアプローチが絶えない人

浮気しやすい男性の特徴として、男性側が努力しなくても女性が寄ってくるタイプの人があげられます。特に経済的に豊かな男性の周りには、女性が集まりがちです。一方でモテる人でも決して浮気しない人もいます。そういう人はもともと性欲が薄く自分で自分を楽しませる趣味がある、自律できているなどの特徴があります。

仕事やプライベートでストレスを抱えている人

ストレスの多い職業ほど浮気しやすいとも言われています。妻を大事に思うがゆえにストレスをぶつけたくないという気持ちが働き、妻とは別の身近な女性でストレスや性欲を解消するタイプがいます。

浮気性の両親や友人がいる人

浮気する人が近くにいると影響を受けるものです。また両親が不仲で不倫をしていた過去があれば、自分の家庭でも幸せな夫婦のあり方がわからないものです。周囲で浮気した人がいると「浮気は珍しいことではない」と罪悪感が薄れる可能性も出てくるでしょう。

妊娠中の浮気を防止

最後に妊娠中に浮気されるのを防止する対策法についてご紹介します。

「夫が一番大切」という態度で接する

妊娠中は自分の意図とは別に情緒が不安定になったり、体調がすぐれなかったりするもの。もし余裕があれば、夫とコミュニケーションを楽しんで過ごしてみてください。浮気に不安を感じていたら、「寂しいと感じていないか」「不安を持っていないか」などと聞いてみても良いかもしれません。

つらいときは夫に頼る

妊娠中の不安定な状態は、妊婦にとったら地獄のような苦しみです。体調不良だとどうしても夫に八つ当たりしてしまうかもしれません。そんなとき、苦しみを抱え込まず夫に相談するのも1つの方法です。また、人は他人の笑顔につられるもので、にこやかな人の周りには自然と同じような人が集まってきます。妊娠中でつらい時期ではあるかと思いますが、「この苦しみはいつか終わる」と思い、体が少しでも楽な日は、にこやかに過ごしてみてはいかがでしょうか。

自分を責めずに。離婚の決断をする人は浮気の証拠集めを

これまで、妊娠中に夫が浮気した時に妻が取るべき行動についてお伝えしてきました。妊娠中はただでさえ思い通りにいかないことが多いのに浮気されてしまうとふがいない気持ちが込み上げてしまいますよね。つらくても決して自分を卑下せずに過ごしてください。どうしても離婚したい場合は、夫が浮気相手と体の関係があったことを証明できる証拠を集めてください。浮気した証拠があれば離婚する際に慰謝料を請求できます。また一人で抱え込むのが不安な場合は、探偵事務所に相談するのも一つの手です。

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