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要注意!「ストーカーになりやすい人」に共通する特徴5つ

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要注意!「ストーカーになりやすい人」に共通する特徴5つ

最近、テレビや新聞などでは、ストーカー被害に関するニュースが頻繁に報道されています。

もちろん、ニュースに取り上げられるものの他にも「元カレや元カノがストーカー化してしまう」という事例は意外にも多く、その被害は拡大しているのです。

別れたあと危険な目に遭うといったことが無いように「ストーカー化しやすい人」に共通してみられる特徴を知っておきましょう。

1. 依存しやすい人

交際中に相手に頼りきりだったり、依存しっぱなしだったという特徴がある人は、別れたあとにストーカーになりやすい傾向があります。

恋人に依存しやすい人は、別れたあとでも相手が自分のもとから離れていったということをなかなか認められないもの。
依存しやすいタイプの人は、相手につきまとうことで自分の依存心を満たそうとするのです。

2. 友人が少ない人

普段からプライベートで遊ぶ友人が少ないという人は、どうしても狭い世界で物事を判断してしまいがちです。
こういったタイプの人は、自己中心的な考え方やふるまいが多く、他人との適度な距離感を保つのが苦手という特徴があります。

もちろん人間関係をスムーズに構築するのも苦手です。
そのため、離れていく友人や恋人に対して異常に執着したり粘着したりしてしまうのです。

3. 自己愛が強い人


自尊心が高く、傷つきたくない、プライドを折られたくないという自己愛の強いタイプの人もストーカー化しやすいので注意が必要です。

自己愛の強い人は、「自分は正しく、相手が間違っている」というように、自分を中心に物事を考えがちなので、相手の信条を理解しようという気持ちがありません。

そのため、失恋したあとには自分を振った相手に対して徹底的に仕返しをしたり、復縁を受け入れるように強要するといった行動を取ってしまいやすいのです。

4. 嫉妬深い人


恋愛において、相手への多少の嫉妬や束縛はつきものですが、それが病的な人には要注意。
嫉妬心の強い人は、相手が他の人に関心を向けたり、自分への関心を無くしたりすることが我慢できないという特徴があります。

そういう人は別れたあとも相手への好意や仕返しの気持ちで、ストーカー行為を繰り返しやすくなります。

5. ミスを周りのせいにする人

ストーカーになりやすい人は、うまくいかないことを常に誰かのせいにする傾向があります。

こういった自分のミスを周りに押し付けるタイプの人は、思い込みが激しいうえに自らの非を認めないので、正しいアドバイスをくれる人に対しても「人の恋路を邪魔する」という思いを抱きます。
自分が悪いと思えないため、相手との妄想を膨らませてストーカーへと発展してしまうのです。

つきまといやストーカーは怖しい事件に発展することもある深刻な問題です。
エスカレートしすぎて手に負えなくなった場合には、下手に手出しをすると状況が悪化してしまうこともあります。

自分の力だけで解決しようとせずに、危険だと思った場合には、興信所や探偵のようなプロに助けを求めるのも有効な方法です。
ケガを負わされた、嫌がらせをされたなどの大きな事態に発展してしまう前にしっかりと予防線をはっておくことが大切です。

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