探偵興信所のことなら株式会社ピ・アイ・オ
【東京・神奈川(横浜)・愛知(名古屋)・大阪】にお任せください。

唖然!開き直った夫は交際相手と夜の街に消えた

唖然!開き直った夫は交際相手と夜の街に消えた


埼玉県 40代 女性

昨年末の話です。職場の忘年会だと言って連日夫が朝帰りをした時期がありました。
もう若くないのにと心配していましたが、私は私で付き合いがあって夜の街に出て、そこで夫が女性と二人きりで腕を組み、歩く姿を目撃しました。
まさか浮気だとは思いもしません。私たちには子どもも二人いて、子育てや私たちの将来についてもよく話し合っていましたから。

それで職場関係の方かと思って声を掛けたら、ほろ酔いの夫は女性をかばうように立ちはだかって「この女性と交際している。邪魔しないでくれ」と言ってそのまま夜の街に消えたのです。
唖然として見送った後、猛烈な恥ずかしさがこみ上げてきました。
そのまま家に帰って小学生と中学生の子どもの顔を見て、何とかしなければと思い立った次第です。

子ども達にとって父親は必要なのでしょう。
しかし、平然と浮気する「父親」でいいはずがありません。
今は離婚に向けて浮気の証拠を集めているところで、準備が整い次第、調停にかけることを検討しています。

浮気をする夫は不利な状況に気付くと証拠隠滅に走る

現代日本では2組に1組の夫婦が何らかの理由によって離婚に至るといわれています。
そして、その最たる理由が「浮気」であり、大部分が夫による浮気なのです。
浮気をする男性は基本的に「不貞行為」を隠そうとします。

今回のように、妻に目撃されて開き直り、堂々とデートを続けるケースは稀だといっていいでしょう。
浮気を隠さない男性には妻や家族を裏切っているという罪悪感が欠けています。そのため証拠を押さえるのは容易だと考えられますが、本人が状況の変化に気付けば証拠隠滅に走る恐れが十分にあります。
「証拠を集めているところ」ということから「妻」ご自身が調査にあたっていらっしゃるようにお見受けします。

「泥沼離婚」になる最大の要因は夫婦間の対立感情です。身近でこのような動きがあれば夫は自然と警戒心をあおられ、身を守るため「妻」と敵対的な姿勢をとるようになりがちです。
そうなれば当事者による浮気実態の調査は進展しないばかりか、押さえたはずの証拠すら裏付けが取れなくなる可能性も。

重要なのは「調査対象に知られないようにできるだけ多くの情報を収集すること」です。今ならばまだ容易に夫の調査を行えるはず。
ぜひ浮気離婚問題の専門知識を持つ探偵や弁護士に相談し、プロの手で法的に認められる証拠を確保していただきたいと思います。

探偵による浮気調査は費用がかかりますし、弁護士に相談すればそれにもまた費用がかかります。
しかし、第三者の証言として彼らの言葉も公の場に持ち込めるので、最終的にはメリットの方が大きくなるわけです。

相談見積りは完全無料です。まずは、お気軽に興信所探偵社PIOまでご相談下さい

相談見積りは完全無料です。
まずは、お気軽に興信所探偵社PIOまでご相談下さい

お電話でのお問い合わせ 0120-522-541
メールでのお問い合わせ メールフォームへ
お電話でお問合せ メール相談はこちら