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浮気をした夫から突然離婚を言い渡された!

浮気をした夫から突然離婚を言い渡された!

東京都 女性 29歳 ある日突然夫が離婚したいと言い出しました。
理由は「妻の浮気」だから慰謝料を出せと。私には身に覚えもないのに、何を尋ねても「金を払え、離婚しろ」の一点張りで話にならず。
当時はあまりに急な展開に頭がついていけなくて正直「呆然」の一言に尽きます。

でも、増長していく夫の姿を見ていると怒りが沸々と湧き上がり、たまりかねて興信所に調査を依頼しました。

結果、夫が半年ほど前から浮気をしていた事実が判明。なんと浮気相手は産婦人科に通っているとのことで、さすがに夫に愛想が尽き果てました。
私たちには子どもがいません。だから、ただ別れてくれと言われれば素直に応じていたかもしれないのに。
自分の不貞を取り繕うために事実無根の言いがかりをつけたこと。

そのうえ慰謝料を迫ったこと。浮気調査で得た証拠を突き付けてなお浮気を認めなかったこと。
さすがに目に余るというもの。

離婚調停ではすべて夫の瑕疵による離婚と認められました。
早々に興信所に相談してよかったです。

潔白にもかかわらず「言いがかり」で慰謝料を請求される怖さ

法廷で離婚の原因を追究する際、有効な浮気の証拠は多くが状況を表すものでしかありません。
夫が浮気相手のアパートや自宅に招かれたとしても、「悩み相談を聞いていた」等の言い訳が通ってしまい複数回の出入りが必要となります。
さらに夫と浮気相手がラブホテルに入ったとします。
妻や第三者から見ればそれだけで十分に親密な間柄だろうと推測できますが、それでも滞在時間が30分未満であれば「急に体調が悪くなって休憩をしていた」等の言い訳が通ってしまう可能性もあり、肉体関係を証明する材料にはならないケースもあります。

これらを総合して考えると、夫に妻以外の親しい異性があった場合、浮気の事実がなかったとしても「状況的に浮気していたのではないか」と疑われるケースが起こるかもしれません。
夫の浮気を証明する材料を収集するとともに、妻側の潔白を証明する材料。
例えば買い物のレシートや日記などを備えておくようにしましょう。

離婚訴訟で訴えを認めさせるには知識が必要です。相手の瑕疵を証明する材料がそろっていても、正しく運用できなければ意味がなくなってしまいます。
夫婦間で問題が出来したときには今回のように早めに興信所や探偵をご利用ください。そして、訴訟で勝つための対応を弁護士にご相談なさることをおすすめします。

法廷では個人の感情に基づく発言は意味がありません。
客観性のある証拠、データをそろえて、相手方の訴えに立ち向かっていただきたいと思います。

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