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おすすめの浮気調査グッズを紹介!思わぬリスクや専門家へ依頼するメリットも紹介

パートナーの行動が怪しい時、まずは「本当に浮気をしているのか確かめたい」と思いますよね。

ですが、浮気をしているかを自分で確かめるにはどうしたら良いのかわからず、悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

この記事では、自分でパートナーの浮気を調査するためのグッズを紹介します。

自力で浮気調査をする際の思わぬリスクや、専門家へ依頼するメリットも合わせて解説するので参考にしてくださいね。

浮気調査で使える3つのグッズ!自分で浮気調査するならこれ!

浮気調査アプリ

最も手軽なのが「浮気調査アプリ」でしょう。

こうしたアプリは本来、スマホの盗難・紛失対策や子どもやお年寄りの防犯・見守り用として開発されました。

今ではその機能性の高さから浮気調査のアプリとして利用されることが多くなっています。

手軽なものであれば『SuicaReader』がおすすめです。

自分のスマホにアプリをダウンロードして、パートナーの「Suica」や「PASMO」をスマホに当てるだけ。

利用履歴や残額が確認できるので、普段利用しない駅を使っていた場合は浮気を疑ってみてもいいでしょう。

表示できるのは最新の20件のみなので、こまめにチェックしないと履歴が流れてしまう点に注意が必要です。

もう少し踏み込んだ調査がしたい時は『Prey Anti Theft』が良いでしょう。

対象のスマホの位置情報がわかるうえに、遠隔操作でスマホのカメラで撮影できたりアラームを鳴らしたりと機能が多彩です。

ICレコーダー

ICレコーダーは、パートナーと浮気相手の密会の場で会話のやり取りを録音できます。

パートナーの浮気に確信を持っている、浮気する日時を把握できている時にはおすすめです。

ICレコーダーにはさまざまな種類があり、どれを使うべきか悩んでしまう所…。

ポイントはマイクの性能です。録音時間や電池の持続時間が長いことに加え、声や音に反応して録音をスタート・ストップする「音声自動録音機能」がついているものがおすすめです。

小型カメラ

今は高性能な小型カメラが多くあります。

パートナーと浮気相手が家で会っているような場合、設置したい場所に合わせた小型カメラを選ぶことでパートナーに知られる事なく浮気調査が可能です。

時計型、ハンガー型、キーケース型など家にあっても不自然でない形態のカメラもありますし、ペンタイプの小型カメラであればパートナーの鞄や車に置いてあっても不自然ではありません。

不貞行為が認められる証拠とはどんなもの?

裁判で不貞行為が認められる証拠は「肉体関係があったことが客観的にわかる」ものである必要があります。

そのため、LINEやメールのやり取り、GPSの情報などだけでは、裁判の証拠としては認められにくいので注意が必要です。

ただ浮気の証拠をつかんでパートナーに注意をしたい、釘を刺しておきたい、こうした方には紹介したような浮気調査グッズが役に立ちます。

ただしパートナーや浮気相手が事実を認めず、慰謝料を支払わなかったり、離婚を切り出したりした場合、訴訟で不貞行為について認めさせなければなりません。

こうした場合には、「法的に有効な不貞行為の証拠」が必要なので覚えておきましょう。

実はそれ犯罪かも⁉浮気調査をするまえにリスクを確認

行為によっては違法行為に該当します

浮気調査グッズは便利ですが、場合によっては違法行為に問われる可能性があります。

浮気調査アプリをパートナーのスマホに勝手にインストールすると、「不正指令電磁的記録供用罪(刑法 第168条)」に該当する可能性があるで注意が必要です。

実際に逮捕されているケースもあるので、リスクが高いと言えます。

また浮気相手の情報を会社やSNSなどに書き込んで公表したりすると「プライバシー侵害」になる可能性も…。

浮気されて傷ついているのはこちらなのに、違法行為で自分が訴えられては元も子もありません。

パートナーとの関係が悪化する可能性

自分で浮気調査をしている場合、疑っていることがバレた時にパートナーとの関係性が悪化する場合があるので気を付けましょう。

関係が悪化しなくても、パートナーが浮気を隠そうと警戒心を持ち、証拠が集まりにくくなる事もあります。

有効な証拠がない状態では、相手から離婚を請求されたり、こちらが慰謝料を請求できなかったりと、不利になる可能性があります。

パートナーと関係を修復したい、離婚交渉で有利な立場になりたい、どちらの場合でも慎重な行動が必要です。

不貞行為の証拠として認められない場合も

せっかく浮気調査グッズを用意して自分で調査をしても、不貞行為の証拠として認められない場合があります。

前述したように、法的に有効とされる証拠は「客観的に肉体関係があることが判断できるもの」です。

パートナーが浮気相手とデートをしていた、スマホのGPS情報でラブホテルに滞在していたことがわかった、というだけでは不貞行為の証拠としては認められにくいのが現状です。

浮気調査は専門家へ相談するほうがよい!3つのメリット

離婚調停や慰謝料請求など裁判に備える

個人的にグッズやアプリを使った調査による証拠では、裁判で有効と認められにくいのが現状です。

しかし専門家の調査であれば、裁判で法的に認められる証拠をおさえることが可能です。

鮮明な証拠写真や、地図がきちんと添付されている浮気現場の証拠、詳細な調査報告書などは、裁判でも有効と認められる不貞行為の証拠です。

これらのものを、浮気調査グッズを利用して自分の力だけで集めようしても、難しくリスクが高いといえます。

短時間で調査が終了する

パートナーに裏切られた、それだけでも心身ともにダメージを負うのに、時間をかけてパートナーが裏切っている証拠を自分自身で集めるのは困難ですし、多くの負担や精神的な苦痛を伴います。

その点、専門家へ依頼すれば自分で調査するよりも短時間で調査が終了するので、パートナーに気が付かれる心配も、自分自身に負担がのしかかる事もありません。

今後の展開を有利に進められる

裁判に有利な証拠があれば、今後の展開が有利になるので覚えておきましょう。

例えば、浮気・不倫をしているパートナーに離婚を請求された時に、離婚を拒否できます。

一般的に浮気や不倫をしていた方(有責配偶者)の離婚請求は認められにくいためです。

また浮気相手との関係を解消させ、浮気相手に慰謝料を請求することも可能です。

もちろん見切りをつけて離婚請求も可能ですので、パートナーや浮気相手がどのような行動に出ても自分自身が展開の主導権を握る事ができるのです。

浮気調査グッズで調査するより、専門家へ依頼しよう

パートナーの行動が怪しい時、自分で手軽に浮気しているか確かめたい!こんな方は多いですよね。

今は浮気調査アプリやICレコーダーなど、浮気を簡単に調べられるグッズが多く出ています。

ただし、これらをパートナーにばれないように設置し、うまく証拠が掴めるかと言うとかなり難しいと言えます。

裁判で認められる証拠は「客観的に不貞行為があったことが判断できる証拠」である必要があります。

そのためLINEやメールでのやりとりや、スマホのGPS情報だけでは裁判で浮気や不倫の証拠として認められにくいのです。

パートナーの不審な行動にお悩みでしたら「探偵興信所PIO」にお任せください。

鮮明な証拠写真や、詳細な報告書など専門家ならではの、裁判で有効な証拠をしっかりとおさえます。

相談見積りは完全無料です。まずは、お気軽に興信所探偵社PIOまでご相談下さい

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