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Facebook上で浮気?浮気を見破る方法3選

「パートナーが浮気しているかも」と気づいて、SNSをチェックする人は多いのではないでしょうか。中でもFacebookは実名登録なので、交友関係が広がりやすく、異性と簡単に出会えるツールと言えるでしょう。ここでは、Facebookで浮気を見破る方法や、浮気調査での注意点をご紹介します。

Facebookが浮気のきっかけを作る理由とは

FacebookがほかのSNSと違うところは、実名でアカウントを登録することです。ここでは、Facebookの特性を説明し、なぜ浮気のきっかけとなるのかについて解説します。

昔の知り合いと再会できる

Facebookは、本名の登録が必須なので、昔の知り合いや元恋人と再会する可能性が高いでしょう。久しぶりに再会したことから浮気につながる可能性もあるかもしれません。

交友関係が広がりやすい

共通の趣味の友達から交友関係が広がりやすいのもFacebookの特徴の1つです。写真に名前が書かれていて、リンクでその人のページに飛べるようになっているので、気になる人を見つけた場合コンタクトを取りやすい環境だとも言えます。共通の趣味の人が集まるグループに加入すれば、趣味の合う異性と簡単に出会えるでしょう。

異性との出会いを目的とした人がいる

Facebookには、学歴や趣味などの情報を登録できるので、出会いを目的に利用する人もいます。初めは浮気するつもりがなくても、異性との出会いを目的にした人から直接連絡があると、浮気に発展する可能性があります。

ラインやメールに比べてバレにくい

Facebookは、他のSNSに比べて浮気がばれにくい傾向があります。投稿範囲を細かく設定できるので、たとえパートナーとFacebook上でつながっていても気づかれない恐れがあります。

ここをチェック!Facebookで浮気を見つける方法

続いて、Facebookで浮気を見つけるために気をつけて見ておくべきポイントを上げていきます。

パートナーの投稿や写真

Facebookは、自分の投稿を公開する範囲が選択できることから、浮気がバレにくいSNSであるとご紹介しましたが、パートナーのタイムラインをチェックすることで、浮気が発覚する可能性も充分にあります。2人で行った覚えのない旅行先やレストランの写真をアップしていると浮気の可能性があると言えるでしょう。

パートナーの友人の投稿

パートナーの友人に友達申請してみるのもおすすめです。友人同士での集まりの中に、パートナーや異性がいるか確認してみましょう。決定的な証拠にはならないかもしれませんがいつも同じ人が写っている場合は、要注意です。

タグ付けやいいね

パートナーが「いいね」や「タグ付け」している投稿をチェックしましょう。タグ付けとは、投稿された写真に載っている人物が誰であるかわかる機能です。浮気相手の投稿に対して、タグ付けする人はあまりいませんが、無意識に「いいね」を押している可能性はあります。その際にチェックしておきたいことは、その人とパートナーの間に共通の友達がいるかどうかです。共通の友達がいない場合は、Facebook上で知り合って浮気している可能性があるかもしれません。

タグを承認制にしている

ほかの人が自分のタグを付ける際に承認する必要があかどうかは設定で変えられます。もし、パートナーのアカウントがタグ付けを承認制にしている場合、浮気相手とFacebookでつながっている可能性があります。

Facebookメッセンジャーがインストールされている

Facebookでメッセージのやり取りをする場合、Facebookメッセンジャーのインストールが必要です。わざわざFacebookメッセンジャーをインストールしている場合、Facebook内で誰かと交流しているとも言えるので、浮気している可能性があるかもしれません。

Facebookを活用した浮気調査の注意点

最後に、Facebookを活用して浮気調査する上で、気をつけておくべきことをご紹介します。

不倫の証拠は不貞行為があったかどうか

不倫を理由に離婚を切り出す際や慰謝料を請求したい時、証拠として必要となってくるのはパートナーと浮気相手の間に肉体関係があったかどうかが証明されるものです。例えば、ラブホテルに出入りしている様子の写真や、不貞行為中の写真・動画などです。このような情報をFacebook上で公開するとは考えにくいでしょう。Facebookでの浮気調査は、誰と浮気している可能性があるか調べられる程度と考えておくと良いでしょう。

別の端末からの不正ログイン

パートナーのFacebookにログインすれば、非公開の投稿をチェックできます。一方、ログインにはIDとパスワードが必要で、普段とは別の端末からログインすれば不正を防ぐためにパートナーに通知されるので、気づかれるリスクが高まります。また、ほかの人のSNSに勝手にログインする行為は、「不正アクセス禁止法」に該当するので、おすすめできません。

強い証拠を集めたい場合は探偵へ

パートナーの浮気がきっかけで離婚を考えている場合、浮気の証拠を集めて慰謝料を請求するかどうか考えておいた方が良いでしょう。明らかに性行為していたことがわかる証拠が有利になるので、集めておきましょう。浮気調査の手法として、探偵がよく使うのは、尾行です。パートナーと浮気相手がラブホテルに出入りしていると言った決定的な証拠を収められるからです。一方、配偶者自身が浮気調査する場合、顔が割れている分バレやすく、調査が失敗に終わったり関係がさらに悪化したりするケースも少なくありません。そう言った不安がある人は、最初からプロに頼んでしまうのも良いでしょう。

Facebookで集めた証拠をもとに、さらなる調査を

Facebookは実名登録であることから、交友関係が広がりやすく、浮気のきっかけとなるSNSです。ただ、浮気の確固となる証拠を集めるには、さらなる調査が必要になってきます。法的には肉体関係がある証拠がないと浮気と認められないので、そういった証拠を集めるのには調査に適した機材や技術が必要です。

PIO興信所探偵社では、浮気調査に関する相談を無料で受け付けています。

これまで多くの相談を受けてきた専門家があなたの悩みを聞き、解決策を一緒に考えます。少しでも依頼したいと思ったら、ぜひお気軽に相談してみてくださいね。

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